自動転送

Gmailから予約確認メールを自動で転送

設定は一度だけ。Gmailに届いた予約確認メールが自動でFlightLogに転送され、フライトがジャーナルに届いて、すぐに追加できます。

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FlightLogのアドレスをコピーします

FlightLogでスキャンボタンをタップし、「メール」を選んで、専用アドレスをコピーします。

2

Gmailで転送先アドレスとして追加します

パソコンでGmailを開き、歯車アイコンをクリックして「すべての設定を表示」を選び、「メール転送と POP/IMAP」タブを開きます。「転送先アドレスを追加」をクリックし、FlightLogのアドレスを貼り付けます。

3

FlightLogに表示されたコードで確認します

GmailからFlightLogのアドレスに確認コードが届きます。FlightLogが「メール」画面に表示し、通知でもお知らせします。そのコードをGmailに貼り付けて「確認」をクリックしてください。

4

予約確認メール用のフィルタを作成します

下の検索条件をGmailの検索バーに貼り付けて検索オプションを開き、「フィルタを作成」をクリックします。「次のアドレスに転送する」にチェックを入れ、FlightLogのアドレスを選んでください。

貼り付ける検索条件

subject:(旅程表 OR eチケット OR 予約確認 OR 搭乗券 OR itinerary OR "e-ticket")
  • 転送されるのは、フィルタの条件に一致するメールだけです。フライトが含まれていないメールは、そのまま無視されます。
  • Gmailが転送するのは新しく届いたメールだけです。すでに受信済みの予約確認メールは、一度だけ手動で転送してください。
  • 転送をやめるには、Gmailの設定でフィルタを削除します。

プライバシーについて

メールはフライトを見つけるためだけに読み取り、その後削除します。お名前や予約番号が保存されることはありません。

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