移行される内容
便名と航空会社
日付
出発空港と到着空港
機種
機体登録番号
搭乗クラス
座席
メモ
データをエクスポート
OpenFlightsはCSVファイルをエクスポートします。
1
openflights.orgにサインインします
パソコンでもスマートフォンでも、ブラウザからご利用いただけます。
2
「Settings」を開きます
「Settings」はアカウントにサインインしてから表示されます。
3
「Manage flights」までスクロールし、「Backup to CSV」をクリックします
OpenFlightsが記録済みフライトのCSVファイルを生成します。
4
ファイルをスマートフォンに送り、FlightLogで選択します
AirDrop、メール、クラウドドライブのいずれでも構いません。その後、FlightLogのインポート画面でファイルを選びます。
- OpenFlightsのエクスポートファイルの日付は、ISO形式(YYYY-MM-DD、時刻付きの場合もあり)、年のみ、またはDD.MM.YYYY形式で記録されており、FlightLogはこれらすべてを読み取ります。スラッシュ区切りの日付は米国式(月/日/年)として読み取られるため、ヨーロッパ式で10月3日を意図した「03/10/2024」も3月10日として扱われる点にご注意ください。
- マイル単位で保存された距離は使用せず、FlightLogが改めて計算します。
FlightLogにインポート
1FlightLogを開き、「設定」→「データ」の順に進みます。
2「フライトをインポート」をタップし、ファイルを選択します。
3検出されたフライトを確認し、確定します。重複には印が付き、二重にインポートされることはありません。
ファイルはお使いのデバイスに留まります
FlightLogはファイルをお使いのスマートフォン上でローカルに読み込みます。ファイル自体がどこかにアップロードされることはありません。
よくある質問
いいえ。FlightLogはファイルの各行をお使いのジャーナルと照合し、すでに登録済みのフライトには印を付けます。これらは初期状態でチェックが外れています。
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