移行される内容
便名と航空会社
日付と時刻
出発空港と到着空港
機種
機体登録番号
搭乗クラス
座席
メモ
データをエクスポート
FlightMemoryはCSVファイルをエクスポートします。
1
パソコンでflightmemorybackup.comの拡張機能をインストールします
これはFlightMemory公式のものではなく、独立したブラウザ拡張機能です。
2
flightmemory.comにサインインし、フライト一覧を開きます
拡張機能はそのページからフライトを読み取ります。
3
拡張機能を使って、フライトをCSVファイルとしてエクスポートします
拡張機能に用意されたエクスポートボタンからファイルを生成します。
4
ファイルをスマートフォンに送り、FlightLogで選択します
AirDrop、メール、クラウドドライブのいずれでも構いません。その後、FlightLogのインポート画面でファイルを選びます。
- FlightMemoryには標準のエクスポート機能がないため、このコミュニティ製の拡張機能が現実的な方法になります。
- 生成されるファイルはFlightyのCSV形式に合わせて作られており、FlightLogはその形式を読み込みます。ファイルが認識されない場合は、サポートまでご連絡ください。
FlightLogにインポート
1FlightLogを開き、「設定」→「データ」の順に進みます。
2「フライトをインポート」をタップし、ファイルを選択します。
3検出されたフライトを確認し、確定します。重複には印が付き、二重にインポートされることはありません。
ファイルはお使いのデバイスに留まります
FlightLogはファイルをお使いのスマートフォン上でローカルに読み込みます。ファイル自体がどこかにアップロードされることはありません。
よくある質問
いいえ。FlightLogはファイルの各行をお使いのジャーナルと照合し、すでに登録済みのフライトには印を付けます。これらは初期状態でチェックが外れています。
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