インポートガイド

カレンダーからフライトをインポート

航空会社からの招待、旅行アプリ、ご自身で作成した予定など、カレンダーにすでにあるフライトをFlightLogが見つけ出します。

手順

1

スキャンボタンをタップし、「カレンダー」を選びます

スキャンボタンは下部バーの中央にあります。

スキャンボタンをタップし、「カレンダー」を選びます
2

アクセスを許可して、スキャンを開始します

FlightLogは最初に一度だけカレンダーへのアクセスを求め、予定の中からフライトを探します。

アクセスを許可して、スキャンを開始します
3

見つかったフライトを確認し、インポートします

各フライトにはルートと日付が表示されます。ご自身のものでないフライトはチェックを外してください。すでにジャーナルにあるフライトには印が付きます。

見つかったフライトを確認し、インポートします
  • iCloud、Google、Outlook、TripItなどの購読カレンダーまで、スマートフォン上のどのカレンダーにも対応しています。
  • 会議、ホテル、各種の予約などの予定は対象外です。フライトを表す予定だけが候補として表示されます。
  • 内容がはっきりしない場合はFlightLogがお知らせするので、ご自身で判断できます。

プライバシーについて

カレンダーはお使いのスマートフォン上で読み込まれます。その内容がサーバーに送信されることは一切ありません。

よくある質問

いいえ。すでにジャーナルにあるフライトには印が付き、チェックが外れた状態になるため、二重に追加されることはありません。

フライトを移行する準備はできましたか?

FlightLogは無料で始められます。iPhoneでもAndroidでも。